#ANNnews チャーリー・カーク氏銃撃事件 「分析困難」深まる動機の謎(2025年9月13日)

チャーリー・カーク氏銃撃事件 「分析困難」深まる動機の謎(2025年9月13日)
 アメリカの保守活動家、チャーリー・カーク氏が銃撃され死亡した事件で、逮捕された容疑者の動機を巡っては謎が深まっています。

 逮捕されたタイラー・ロビンソン容疑者(22)の動機は未だ不明です。

 当初、銃弾にはトランスジェンダー擁護の文言があったと報じられましたが、実際は「お前は同性愛者だな」という揶揄(やゆ)と、極右が左翼をあざ笑う際に使う「ベラ・チャオ」という言葉が見つかりました。

 容疑者は極右としてカーク氏を批判していた可能性も指摘されていて、専門家は「分析が難しい」としています。

エリカ・カーク氏
「トランプ大統領と彼の素晴らしい家族に感謝したい。大統領、私の夫はあなたを愛していた。あなたが夫を愛したことも彼は分かっていた」

 一方、カーク氏の政治団体は今後も活動を続けるということです。
[テレ朝NEWS] https://ift.tt/zI5A94k

Thank you for your support in keeping this website running.💛

View on “Tokyo Trend News”
#ANNnews
#ANNニュース
#テレビ朝日
#報道ステーション
#news
#テレ朝news

コメントを送信