#ANNnews 停戦期限までに合意なければ攻撃再開も 「逆封鎖」は続ける意向(2026年4月18日)



停戦期限までに合意なければ攻撃再開も 「逆封鎖」は続ける意向(2026年4月18日)
 アメリカのトランプ大統領は、イランとの協議で22日までに合意に至らなければ、停戦を終了し攻撃を再開する可能性を示しました。

アメリカ トランプ大統領
「(Q.水曜日の停戦期限までに合意に至らなかった場合、停戦を延長しますか、それとも攻撃を開始しますか)延長しないかもしれない。海上封鎖は継続するが、停戦は延長しない可能性もある。つまり封鎖は続け、残念ながら再び爆撃を開始せざるを得なくなるだろう」

トランプ氏はさらに「最重要事項はイランが核兵器を保有しないことだ」と述べたうえで、交渉の中で多くの事項がすでに合意に至っているという認識を示しました。

 また、トランプ氏は自身のSNSで「(中国の)習近平国家主席はホルムズ海峡が開通したことを大変喜んでいる」と明らかにしました。

 そのうえで「中国での会談は特別なものとなり、歴史的なものになる可能性がある。習主席と会えるのを楽しみにしている。多くの成果が得られるだろう」と投稿しました。
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